松山市からの脱出
昨年の夏から松山市で生活していました。
夜になっても30℃を下回らない、超熱帯夜。
冬になってもなかなか氷点下にならない、温暖環境。
アパートの一室で過ごす分には、快適でした。
でもね、さようなら。

旅立ちの日。松山市の空は済んでいました。
典型的な、瀬戸内気候。
私も、この中のひとりでした。
気持ちは、この空のように澄んでいました。
しかし、ここに至るまでには、たくさんの苦労がありました。
汚部屋からの脱出

松山市での生活は、ストレスの連続でした。
そんな私の心を洗ってくれたのが、アルコール。
写真では、缶が写っていませんが、缶と机を撤去した後だからです。
つまり、床が見えているところは、すべて缶。
はっきりいって、異常。
でも、自分ではどうすることもできませんでした。
約1週間をかけて・・・・・

こうして、汚部屋を片付けるとともに、松山市を脱出したのでした。
そして、今
転居先は、再び汚部屋になりつつあります。
ただ、少なくとも「缶は床に置かないこと」。
これだけは頑張ってみてます。
こんな話もここに書いていこうかな?
(少なくとも需要はないでしょう)